「き‐とく【危篤】の解説。

病気が非常に重くて、今にも死にそうなこと。「危篤に陥る」」

 

母親が危篤状態で病院に救急車で運ばれた。蓄膿症と喉の炎症による痰詰り。肺の器官前で痰詰りをおこして

肺に空気が行かなくなってしまったらしい。それにより酸素欠乏症の症状がでたらしい。

施設に預けていたからこそ助かった。

2日前には会いに行って元気だった。

救急車で運ばれる数時間前までは食事ができるくらいだったのに、急に様態が変わったらいしい。

 

助かってよかったぁ・・・・・・・・