人と地球を大切にする家づくり

モデルハウス

コンセプト

あなたの家族を守る安全安心な室内空気

大切な家族と住む家だから

心から安らげる家が欲しい。

健やかに暮らせる自然住宅は

家族を幸せに。

人が「呼吸」するように、

家も「呼吸」しながら生きている。

「深呼吸したくなる家」 WB HOUSE。

 

ママやパパの気配を感じられて子供も安心

ママはキッチン。

パパはリビング。

子どもはスタディールームで

宿題したり

スキップフロアーで遊んだり。

場所は違えど、いつでもお互いを感じ合える空間。

 

みんなで分け合えば家事も楽に

料理だって洗濯だって、自分ひとりで頑張らなくていい。

家族みんなでシェアしよう。

それが自然にできる家。

お手伝いを通して子どもの豊かな成長を育む住まい。

 

家族が一緒に使える洗面室

みんなの出掛ける時間が一緒だと

朝は大忙し。

狭い洗面室で大騒ぎにならないよう

ゆったり確保。

心にもゆとりが生まれる空間。

 

雨が降っても大丈夫

雨の時でも夜間でも

しっかり乾かせる

スペースがあれば

天候や時間を気にせず

干したままでも安心して外出できる。

 

自分の時間も大切に

子どもを寝かしつけたら

自分の時間。

ママやパパも好きなことや

自分だけの時間を

楽しめるように。

好きなものに

囲まれる暮らし。

ゆっくりくつろげる住まい。

 

子どもの成長はいつまでも宝物

子どもが書いた絵

運動会で一生懸命走った姿。

子供の成長はいつでも、

いつまでも見守っていたいから。

さっと飾れるスペースを。

メッセージも書き込めて、

コミュニケーションもはかれる。

 

家族がいる日々の愛おしさを大切にする住まい

あのころは大変だったけど

楽しかったねって

笑い合える家族。

日々の生活を分かち合う住まい。

 

設計者からのメッセージ

ライフスタイルを考えた家

建築時は4歳の女の子でした。
成人過ぎると子供のころと生活様式が違います。
例えば単なるシューズクロークで三輪車やベビーカーを収納する場所で造ったけど、二十歳過ぎたらコートをかける場所が欲しい。
家族で洗面室で歯磨きをしていたらちょうど良かった広さが、息子娘が身体も大きくなり狭さを感じるので広くしたい。こんなことを良く聞きます。
ライフスタイルは人々の生活様式、行動様式、思考様式といった生活諸側面の社会的・文化的・心理的な形で表現した言葉です。
人にはそれぞれの生活様式があります。育ってきた文化も違います。設計をするときに一番大切なことでもあります。
その個々の考え方や、生き方、を真剣に考えてからこそその人にあったものが生まれてくるはずです。
以前私たちは、男目線とか女目線などと言ってました。
自分の設計に自信がないためにキーワードとして利用したこともあります。
そこには偏りがあります。
当然ですが、建物を計画する際にまず考えるべきことは、これから長くそこで生活する使い手になります。
フィットしてるからと言って必ずしも良い建物とは限りません。
十数年住む間に使い手の変化があります。
子供が成人に。親世代が老夫婦へと変化します。
内包されている機器も更新を避けられないでしょう。
私たちが設計の過程で要望を聞くだけでなく、また、偏った何々目線とかの押し付けでなく、将来のことも考えて提案することを心がけています。

ナチュラルな暮らし WBHOUSE

住宅は日々変化し続けます。
今や省エネ、総エネは当たり前。
人工知能(AI)も拡大しつつあります。住宅の中にもHEMSをはじめ、スマートフォンで操作できる機器も数多く出てきました。
また、スマートフォンは老若男女問わずなくてはならないものになっています。

住宅の使い手がスマートフォン中心の家づくりはどうだろうか。
それはそれでいいと思う。
自然な風を通したい。自然素材を使いたい。自然の温度で過ごしたい。

誰しも思うことです。AIやスマートフォンを操作して自然と向き合うことは無理でしょう。

日本の歴史的建造物の法隆寺が今なお健在な理由の一つとして、保存を目的として世代を超えて技術を受け継ぎながら修繕や点検を行ってきたからです。
当時の棟梁によれば、古びた柱を解体し、カンナをかけると「生のヒノキの香り」が漂うほど状態が良かったそうである。

それじゃー法隆寺のような建物を・・・

日本の住まいが平均して約30年しか持たないのは理由があります。住宅の中途半端な性能です。「高気密・高断熱・計画換気」徹底すれば長持ちすることでしょう。

ここに大きな問題があります。まるで冷蔵庫の中に住んでいるのと同じなのです。

冷蔵庫の中の臭いや水分を、機械を使って外に出さなければとなると想像はつきます。しっかり機械換気をして、壁内に空気が入り込まないようにして気密を保たなければいけません。エアコンを各部屋に設置して温度管理をしなければ生活ができません。1000年以上健在な法隆寺から想像するととても恐ろしいです。省エネどころか矛盾だらけの住宅になってしまっています。

私たちが求めるのは、自然と上手に付き合うことです。代々受け継がれた棟梁の技術と、風土にあった家づくりを守り抜くことです。

それには、棟梁が考えた工法、つまりWBHOUSEです。自然と向き合い、人にも家にも、地球にもやさしい自然に一番近い工法をお勧めします。

展示場案内

当社展示場は機械管理に頼らず、自然を重視した健康住宅です。
お客様より、アトピーや喘息が改善し、薬を飲まなくなったなどのご感想を多数いただいております。
ぜひ一度、展示場で体感したり、お客様の声を聞いたりしてみてください。
本当の良さがわかります。

展示場仕様

1F床面積:68.31㎡(20.62坪)
2F床面積:49.27㎡(14.87坪)
延べ床面積:117.58㎡(35.49坪)
WBHOUSE仕様
在来軸組工法(オール4.0寸柱)
床剛床工法
壁面パネル工法

TEL 0299-80-5561 【受付時間】10:00 - 17:00(年末年始を除く)
Mail: info@t-trust.co.jp

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