人と地球を大切にする家づくり

トラストホームの約束

コストコントロール

プラン・コスト共にお客様スタイルをプレゼンします。
こだわりたい部分(キッチンetc.)にコストを増やし、その他の部分(2階の内装etc.)はコストを削減することが可能です。
完全自由設計により、コスト調整を図ることができます。

価格表示

坪単価では表示しません。
実際の住み出し価格を提示し、契約後の追加工事が極力でないようにご提案しています。
工事別に細かく金額を提示します。

銀行ローン

なかなか相談しにくい銀行ローン  一緒に考えるのがトラストホーム流

「銀行ローンが通るかどうか・・・」と不安でも、誰かに相談しにくい事柄です。
しかし、家を建てるのに最も大事な銀行ローンについては、切っても切り離せないものです。
通常ハウスメーカーの営業マンは、銀行ローンの細かいアドバイスはしてくれないものです。
トラストホームでは、ただ単に家を建てるだけではなく、大事な銀行ローンのアドバイスや、無理なく返済できる資金シミュレーションの相談から行います。
「銀行ローンは無理なのでは・・?」、「少しでも低金利で借りたい」とお考えの方、是非一度当社にご相談いただければ様々な角度からアドバイスを致します。

資金計画のポイント~これからの生活を見据えたローン計画を~

住宅ローンを借りられる金額は、年収、年齢、物件の担保価値により決定します。
借りられる金額が返せる金額と同じとは限らないため、お客様のご家族のこれからのライフプランを見据えたローン計画を立てることが大切です。
例えば、家族構成やお子様の教育費、他にも生活におこる変化を見越して金額を決定しましょう。
特にお金の使い道は、ご家族の価値観によっても大きく異なるものです。
住宅以外の趣味や旅行など、必要経費以外にどの位のゆとりを残したいか、よく話し合って決めることがより幸せな生活への鍵となります。

一般的なローンの借入額

総工事費の80%

総額3000万円であれば、2400万円を借入で、600万円を現金でという資金計画に。

2400万円を金利3%の30年固定ローンで組んだ場合
毎月の返済額約10万円(ボーナス払いなし)

ローンの返済方法

ローンの返済方法は、期間や金利、ボーナス支払いの有無など、お客様の状況に応じて様々な返済方法があります。
実際に生活していくうえで負担になることのないよう、最適な返済方法を見極めることが大切です。

ローンの返済期間

返済期間とは、住宅ローンの借入金と利息を返済するための期間のこと。設定に合わせて、1年刻み、1ヶ月刻みなど選択することができます。最短返済年数には、1年以上、10年以上、15年以上など様々な設定があり、最長返済年数は35年以上が一般的です。
終了年齢は、各商品ごと「80歳未満」などに定められているため、定年まで(または定収入がなくなるまで)に返済を完了するのが理想的。返済期間が短いほど利息の軽減効果が大きくなりリスクも少なくなります。

ローンの返済方法

元利均等返済方法

「金利が同じ」という条件の場合に、元金と利息を足した月々の返済額が、返済期間中ずっと一定で変わらない返済方法です。どの金融機関も取り扱っており、たくさんの方が利用される返済方法です。

メリット
・返済額が一定で計画が立てやすい
・元金均等返済に比べて開始当初の返済額が少ない

デメリット
・元金均等返済よりも総返済額が多くなる
(同じ返済期間の場合)
・借入金残高の減り方が遅くなる

元金均等返済方法

返済中、毎月均等に元金を返済していく返済方法です。
返済が進むごとに、毎月の返済額が減少していきます。
借入の条件として元利均等返済よりも高い収入が求められるほか、取り扱う金融機関も限られています。

メリット
・返済が進むごとに返済額が少なくなる
・元利均等返済に比べて元金の減少が早い
・元利均等返済よりも総返済額が少なくなる
(同じ返済期間の場合)

デメリット
・返済開始当初の返済額が最も高いため
当初の返済負担が重い(必要月収が高くなる)

ボーナス併用払い

ボーナス時に借入額の一部を支払う方法です。月々の支払い額とは別に、半年ごとにボーナス分を上乗せして支払うことになります。利用可能な金額の上限は金融機関ごとに異なり、最近は4割程度までに設定している場合が多いようです。
利用すると毎月の返済額が軽減されますが、同一期間のローンで比較した場合、月払いのみよりも総返済額が多くなります。ボーナス支給額が減った場合を想定し、返済額は借入額の1~2割程度にとどめておくのが安全です。

住まいの税

ご存知ですか?住まいには各種の税金がかかります。住宅に関わる税金は大きくわけて次の4つです。

1.住まいを買うときにかかる税金

不動産取得税

土地や家を購入したり、不動産を取得(家を建てるなど)したときにかかる税金。有償か無償か、もしくは登記の有無にかかわらず、売買、贈与、交換、建築などにより取得した場合にかかります。

登録免許税

土地や家などを売買したとき、自分の権利を明らかにするために所有権の保存登記・移転登記などを行います。この登記をする際に、登録免許税がかかります。

消費税

住宅には、建物価格と土地価格がありますが、消費税は建物価格だけにかかります。なお、土地の仲介手数料には課税されます。

2.住まいを買う時の贈与にかかる税金

贈与税

個人から年間110万円(基礎控除額)以上の財産を貰ったときにかかる税金。ただし、住宅取得における贈与税には、特別な非課税措置が講じられています。

相続税

親や配偶者など、親族が亡くなることにより財産を承継した場合や、遺言によって財産を譲り受けることによって生じる税金。

3.住まいの保有にかかる税金

固定資産税

その年の1月1日時点で、土地や家屋の所有者に対して課税される地方税。その資産価値(固定資産税評価額)に応じて税額が算出されます。

都市計画税

原則として市街化区域内の土地や家屋を所有している者に課税される、地方税のうちの市町村民税。

4.住宅の売買にかかる税金

一般に住宅を売却する際には印紙税がかかり、利益が出た場合には所得税と住民税がかかります。また住宅を賃貸する場合は不動産取得税が発生し、所得税や住民税がかかります。

資金計画 — 土地・建物の価格だけでは家は建たない

建物を計画する場合一番大切な事は、「その他にどんな費用がかかるの?」かです。
私たちは、土地・建物は勿論のこと、銀行諸費用・外構費用・役所納金・登記費用・家具・電化製品・引越し費用等、総合的な資金計画をたて、家を建ててから困ることが無い様、費用の算出を行います。
私たちが大切に思っていることは、「最終的にいくらかかるの?」かです。

アフターメンテナンス

アフターサービスについて

私たちは、家が完成し引渡しが終わってから、お客様との本当のお付き合いが始まると考えています。
また、快適な住まいを維持するためにはメンテナンスが必要です。
そのためトラストホームでは、お客様密着型サービスを提供しています。

定期点検

トラストホームでは、3ヶ月・6ヶ月・1年・3年・5年・7年・10年…という時期に、住宅の定期点検を行なっています。
工事を担当した監督が定期点検を行ないますので、お客様に安心していただけます。
また、自社にて補修が可能な部分については、無料で補修いたします。

困った時はトラストホーム

トラストホームは、お客様密着だからこそ出来るスピーディーな対応をモットーにしています。
自社で補修可能なものに関しては無料で補修いたしますので、定期点検以外でも住まいにお困りの事がありましたら、お気軽にご連絡してください。
大手メーカーと異なり、下請け会社に丸投げすることはありません。
スピーディーな対応と、訪問時には業者だけではなく、必ず当社の社員も同行いたします。

保証

自社保証と第三者機関保証の比較

住宅瑕疵保証・・・10年(ハウスジーメン)
地盤保証・・・・・・・20年(ハウスワランティ)
防蟻保証・・・・・・・・5年(ダスキン)
FRP防水・・・・・・・10年(テルボー)
WB部材・・・・・・・・10年(ウッドビルド)
住宅瑕疵担保履行法が2009年10月1日に全面施行
・ 住宅瑕疵担保責任保険

TEL 0299-80-5561 【受付時間】10:00 - 17:00(年末年始を除く)
Mail: info@t-trust.co.jp

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